道玄坂近所で自然治癒力アップの整体をやっています。
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<   2018年 01月 ( 26 )   > この月の画像一覧

<漱石の面影、思いはせる>

「吾輩は猫である」「坊ちゃん」などで有名な明治の文豪、夏目漱石が誕生してから今年で
150年。全国各地で漱石にちなんだイベントなどが開かれた。時代を経てもなお、漱石の

文学は若者からシニアまで多くのファンに読まれており、2018年以降もその人気は衰え
そうにない。12月中旬、学生で賑わう地下鉄早稲田駅。漱石山房通りと名付けられた通り

を神楽坂方面に10分ほど下がっていくと、住宅街の中にひっそりとたたずむのが、9月に
開設したばかりの「漱石山房記念会」(東京・新宿)だ。

(漱石の面影、思いはせる2へ続く、日経:証券部、下村凜太郎氏資料参照)
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by refresh_light | 2018-01-31 13:35 | 社会経済 | Comments(0)
<通訳・翻訳をAIにお任せ7>

先端技術の進歩は海外で自由に取材できる機会につながる入口だ。
ただ言葉の壁がなくなるだけでは、真のグローバル化とは言えないだろう。言語は国、

地域ごとの歴史、文化と切り離せない。異文化を理解する力が必要だ。また直接対話
して、互いを理解できた時の喜びは、0と1の世界による「翻訳」を介しても得られる

のか。翻訳デバイスが、人類に与えられた「他者を理解する」という能力を伸ばすツー
ルとなることを期待している。 (日経;ポスト平成の未来学記事参照)
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by refresh_light | 2018-01-30 13:43 | 社会経済 | Comments(0)
<通訳・翻訳をAIにお任せ6>

AIが人材難にあえぐ地方を救う可能性もある。福島市の土湯温泉町で創業64年の山
水荘の若旦那、渡辺利生さん(29)は「「そろそろ外国人を雇わねば担い手がいない」

と危機感を募らせている。都心に出た日本人学生が地元に戻る例は減少傾向だ。渡辺
さんは外国人労働者の研修に自動翻訳アプリを積極的に活用する考えだ。「日本語が

苦手でも、AIの力で十分戦力になる」と青写真を描く。僕の子供の頃からの夢は、世界
中の人を相手に仕事をすること。だが旅行先でちょっとした会話でも、言葉が出てこない

こともある。(通訳・翻訳をAIにお任せ7へ続く、日経;ポスト平成の未来学記事参照)
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by refresh_light | 2018-01-30 13:13 | 社会経済 | Comments(0)
<通訳・翻訳をAIにお任せ5>

一刻を争う救急の現場でも、英語の壁を技術が活躍している。
総務省消防庁は4月、AI自動翻訳アプリを活用した機器を全国の消防で導入した。「患者

はいつまで元気でしたか」「Just before I called」(通報する直前まで)―。アプリを使っ
た救急隊員と外国人観光客の会話の一例だ。異国の地で体調を崩した際に心強い助け

になる。外国人観光客は20年東京五輪・パラリンピックに向け急増が見込まれ、同庁の担
当者は「体調を崩す人や事故も必然的に増える」と指摘。

命を一つでも救いたいという思いを最新技術が支える。
(通訳・翻訳をAIにお任せ6へ続く、日経;ポスト平成の未来学記事参照)
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by refresh_light | 2018-01-29 15:57 | 社会経済 | Comments(0)
<通訳・翻訳をAIにお任せ4>

グーグルのアプリは、カメラで認識した文字列を指定した言語に翻訳できる機能を備える。
欧米系言語の翻訳精度が上がっているが、スマートホンの普及が進む東南アジアなどで、

アプリの利用が増えればAIの精度も上がる。総務省所管の情報通信研究機構は昨年、
旅行者向けの翻訳アプリに人の脳をまねた深層学習(ディープラーニング)を導入した。

防災や買い物に関する翻訳精度は6,7から9割前後まで向上。TOEICも2010年は
600点程度だったが、現在は日常会話には問題のない800点以上の水準まで伸びてい

るという。政府は20年までにAIを使った同時通訳システムの実用化を目指している。
(通訳・翻訳をAIにお任せ5へ続く、日経;ポスト平成の未来学記事参照)
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by refresh_light | 2018-01-27 16:14 | Comments(0)
<通訳・翻訳をAIにお任せ3>

そういえば昼飯がまだだったな、と「刺盛り御前」を眺めていると、突然「Raw Fish Bowl
Set」と表示された。「簡単なAR技術を使っているのです」。

ソフトウエアプロジェクトマネージャーの梅原健輔さん(33)がタネを明かす。御前の画像
がマーカーとなって、英訳がARで表示されたというわけだ。

今のところ、看板などを認識するソフトは開発できていないが、将来は「AIで文字認識し
て翻訳を表示できるようにする」(梅原さん)と意気込む。

米グーグルの翻訳アプリで実装されている技術であり、開発が不可能というわけではなさ
そうだ。 (通訳・翻訳をAIにお任せ4へ続く、日経;ポスト平成の未来学記事参照)
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by refresh_light | 2018-01-26 13:10 | Comments(0)
<通訳・翻訳をAIにお任せ2>

東京・人形町。谷崎純一郎生誕の地に立つビルで、通訳いらずになる可能性を秘めたデ
バイスが開発されている。テレパシージャパンの「テレパシーウオーカー」だ。「プロトタイ

プですが」と関口勇二社長(58)が僕(28)に手渡したのは、L字型のデバイスがついた
メガネ。通常のメガネと比べ少し重いが仮想現実(VR)用のデバイスよりもはるかに軽い.

かけてみると、右目の前に小さなディスプレーが出現した。
デバイスに付いたカメラを通して、僕の前に置かれた定食屋のお品書きが映る。

解像度は決して高くないが、映っているモノは視認できる。
(通訳・翻訳をAIにお任せ3へ続く、日経;ポスト平成の未来学記事参照)
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by refresh_light | 2018-01-25 12:44 | Comments(0)
<通訳・翻訳をAIにお任せ>

15世紀、独のヨハネス・グーテンベルクが発明した活版印刷技術は、大量の情報を広範
囲に発信できるようにした。19世紀には英国のグラハム・ベルが電話を発明、遠隔地で

もリアルタイムで意思疎通ができる世界になった。しかし、時間や空間を超越してきた人
類のコミュニケ―ションに残された壁がある。

言語だ。人工知能(AI)や拡張現実(AR)などの技術が発展し、新しい翻訳デバイスが登
場している。英語を含め、母国語以外の言語に悩まなくなる未来は、すぐそこにある。

(通訳・翻訳をAIにお任せ2へ続く、日経;ポスト平成の未来学記事参照)
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by refresh_light | 2018-01-24 14:59 | 社会経済 | Comments(0)
<肩柔らかくして腰痛防止3>

肩関節が滑らかに動かないと、腕が上がりにくくなり、本来腕が担うべき動作を補うために
体を反らしがちになる。その結果、腰椎に負担がかかって腰痛を引き起こしたり、バランス

を崩して転倒したりしかねない。まずは、自分の腕の上がり具合を確認したい。腕を真っ直
ぐ伸ばしたまま、体側からゆっくり上げる。本来は腕が耳に添えられるはずだ。

途中で腕が曲がったり、違和感や痛みが出たりしないかどうかチェックしよう。
(早稲田大学スポーツ科学学術院・荒木邦子氏資料参照)
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by refresh_light | 2018-01-23 12:44 | Comments(0)
<肩柔らかくして腰痛防止2>

身体各部の関節は「関節包」という袋が包み込んでいて、内側にある「滑膜」が滑液という
液体を分泌する。これが潤滑油の役割を果たすことで、関節は様々な動きに対応できる。

滑液は栄養素を含んでおり、血管が無い関節軟骨に血液に代わって栄養を補給し、関節
軟骨や関節包を潤す。関節をスムーズに動かすためには、関節周辺の血行と滑液の適

度な分泌を促して、滑りの悪さを解消する必要がある。なかでも肩関節への働きかけは、
極めて重要だ。肩関節は360度回転できる唯一の関節。

(肩柔らかくして腰痛防止3へ続く、早稲田大学スポーツ科学学術院・荒木邦子氏資料参照)
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by refresh_light | 2018-01-22 12:00 | 整体と健康 | Comments(0)