道玄坂近所で自然治癒力アップの整体をやっています。
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<   2010年 06月 ( 30 )   > この月の画像一覧

<体内時計のリセット>

就職や進学、転勤などで、生活のリズムがそれまでと大きく変る時がある。
朝は自然に目覚め、夜は眠くなるなど、1日のリズムをつかさどるのは体内時計。うまく

リセットすることによって新しい生活に備えたい。研究によると、人間の体温やホルモン
の分泌をコントロールする体内時計の周期は、平均25時間であることが分かっている。

地球の自転は1週24時間なので、毎日1時間のズレが生じることになる。東京医大の
睡眠学講座を担当する駒田講師は、「長期の休みなどで、自宅にこもっていると、

宵っ張りになるのはこのため」と説明する。
このズレは、主に太陽の光を浴びることで修正されるという。目の奥の視交叉上核

(シコウサジョウカク)という部分に、各器官に指令を出す体内時計があり、強い光を浴
びると時計の針が1時間戻ると考えられている。

(体内時計のリセット2へ続く、読売新聞、健康プラス参照)
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by refresh_light | 2010-06-30 13:43 | 整体と健康 | Comments(0)
<米国、いじめ解決へ法規制2>

昨日、子供のいじめは米国でも深刻な問題。1月に起きた女子高校生の、悲しい事件
がきっかけになって、全米でいじめ解決への機運が高まっている、というようなことを
記述。その続きです。

国務省によると、10代の43%がネットいじめの被害にあった経験があるという。このため、
学校でのいじめに対し法規制を導入する州が増えてきた。事件が起きたマサチュー

セッツ州では、5月に「反いじめ法」が成立。いじめの疑いがあった場合は、すみやかに
調査するよう学校側に義務付けたほか、今回問題になったネットいじめも規制の対象に

することで、校外でのいじめにも、学校が関与できるようにした。「子供のやることだから」
と見過ごせないほど陰湿化している現代のいじめ。解決は簡単ではないが、これ以上

不幸な子供を増やしてはいけないことは確かだ。(日経新聞 榎本祥子氏記事参照)
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by refresh_light | 2010-06-29 13:46 | 海外 | Comments(0)
<米国、いじめ解決へ法規制>

子供のいじめは、米国でも深刻な問題。1月に起きた女子高校生の、悲しい事件が
きっかけになって、全米でいじめ解決への機運が高まっている。

事件はマサチューセッツ州で起きた。15歳の女子高校生が複数の生徒からいじめを
受け、自宅で命を絶った。恋愛をめぐり女性徒とトラブルになった後、数ヵ月間、しつこ

くいじめられたという。加害者とみられる生徒6人が、人権侵害などの疑いで追訴された。
この事件が注目されているのは、携帯電話のメールを脅しの手段に使ったり、

インターネットの交流サイト、フェースブックに被害者を侮辱する書き込みをしたりする
など、若者世代に蔓延する「ネットいじめ」が明らかになったためだ。(米国、いじめ解決

へ法規制2へ続く、日経新聞 榎本祥子氏記事参照)
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by refresh_light | 2010-06-28 18:58 | 海外 | Comments(0)
<渋谷センター街の七夕祭り2>

昨日、渋谷センター街が昭和女子大と連携して七夕祭りを実施し、女子大生が
浴衣を着て街を練り歩くことも計画、などといったことを記述。その続きです。

7月23日~8月8日、入り口のポールや街路灯を和紙や竹などを使って装飾する。
くす球や吹き流しは、七夕祭りの本場、仙台で手作りされたものを使用する。期間中

の金曜~日曜の夕方には、昭和女子大の生徒が浴衣を着て練り歩くイベントを実施。
大学で街づくりなどを学ぶ女子学生数十人がボランティアで参加する見込み。

高校生や大学生で賑わう渋谷センター街だが、正面入り口に近い老舗家電量販店
「さくらや」が2月に閉鎖。CD販売店「HMV渋谷」も8月に閉鎖予定。入り口付近の

大型店の閉鎖は、街の賑わいにとって打撃。同新興組合は「夏に若い学生が商店
街に集まれば、街も活気づく」と、今回の連携を決めたようだ。
(日経新聞、浴衣で盛り上げ参照)
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by refresh_light | 2010-06-27 12:34 | Comments(0)
<渋谷センター街の七夕祭り>

渋谷センター商店街新興組合と同パトロール隊の活動は、既にテレビで何回も報映され
多くの方にはお馴染みだ。この活動の成果もあって、渋谷で最も賑わう同地域の治安は

ぐっと向上した。そして放置自転車もなくなり、通路や歩道に落ちていたゴミなどもめっき
り減った。渋谷整体おじさん、同商店街新興組合と同パトロール隊が主催し、渋谷の

警察署や防犯協会が後援する研修会議には、良く出席している。
そのセンター街が昭和女子大と連携して七夕祭りを実施するようだ。街の街路灯に和紙

や竹の飾り付けをする、などの七夕祭りを開く。7月下旬から8月初旬の週末には、同大
の女子学生らに浴衣姿で商店街を練り歩いてもらい、賑わい創出を狙う計画。センター街

ではこのところ大型店の閉鎖などが相次いでおり、夏祭りなどを機に、若者を街に呼び
込みたい考えだ。(渋谷センター街の七夕祭り2へ続く、日経新聞、浴衣で盛り上げ参照)
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by refresh_light | 2010-06-26 13:42 | 道玄坂周辺 | Comments(0)
<朝食とれば体目覚める2>

過日、「朝食とれば体目覚める」で、赤唐辛子やピーマンに含まれる辛味成分のカブサイシン
は、内臓を刺激してアドレナリンの分泌を促し、体を覚醒させる効果がある、というようなこと
を記述。その続きです。

「ピーマンはサラダに取り入れたり、焼きびたしにすれば、朝食でもとりやすい」と田島教授。
夕食は就寝の2~3時間前に済ませたい。直前に食べると胃がもたれ、寝付きが悪くなって

しまう。空腹で眠れない場合は、温めた牛乳を飲むか、クッキーなど消化のよい食べ物を少し
だけ食べる。コーヒーやお茶は、覚醒作用があるカフェインが含まれているので、夕食時は

避けた方が無難だ。ハーブティーならカフェインを含まないので、安心して飲むことが出来る。
ヱスビー食品の浜畠さんに、牛乳と相性のいいカモミールなどを使ったハーブティーを教え

てもらった。浜畠さんは「好みの味や香りが一番リラックスできる。言い伝えられている効能
などを参考に、色々な組み合わせを試してみては」と話している。(読売新聞「健康」参照)
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by refresh_light | 2010-06-25 12:24 | 食べ物 | Comments(0)
<W杯とアフリカの経済成長3>

昨日、アフリカは今「巨大な新興市場」としても熱い視線を浴びる、というようなことを記述。
その続きです。

まずは、今日深夜のサッカー戦が気になる。対戦相手のスエーデン選手は身長が高く、
レベルも高いようですが、日本の選手は自信を持ってチーム・ジャパンで戦い、決勝Tに
是非進んで欲しい。私も精一杯日本から声援を送りたい。

アフリカ大陸の人口は昨年、10億人を超えた。高い犯罪率、エイズ禍など負の側面は残る
が、開発の足かせだった地域紛争は、過去20年で3分の1に減った。

アフリカ大陸で初めてのW杯は、こんな変化を印象付ける格好の機会となる。
招致運動は、南アのマンデラ元大統領が先頭にたった。国連大使を務めるコートジボワ-ル

代表の選手(32)は「世界から遅れていると思われがちなアフリカが、新たな一面を示す
好機だ」と意気込む。アフリカ諸国でサッカー熱は高く、多くのスターも輩出してきた。観戦者

延べ300万人、テレビ視聴者同260億人を見込むW杯。アフリカ全土の期待を担い、大陸
史上最大のイベントが今開催されている。(読売新聞、虹の国W杯参照)
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by refresh_light | 2010-06-24 13:01 | 海外 | Comments(0)
<W杯とアフリカの経済成長2>

昨日、ヨハネスブルグに住む女性(65)は、「アパルトヘイト(人種隔離政策)時代と比べる
と、生活は格段によくなった」という、ようなことを記述。その続きです。彼女は夫と死別し、

スーパーで働きながら女手一つで4人の子供を育てた。収入の大半を教育費にあて、
全員を大学にやった。「銀行員になった娘らがプレゼントしてくれた」と、自慢の大型冷蔵庫

の前で笑顔を見せた。南アフリカはアパルトヘイト体制崩壊後、経済成長で国民所得が
底上げされた。

政府によると、月収約2000ランド(約2万4000円)以下の最貧層は、01年に40%を占め
たが、昨年は19%に減少。日本円で月収約3万~7万円の中所得者層が、国民のほぼ

半数を占めるようになった。アフリカ大陸では、産油国ナイジェリアやアンゴラ、観光立国
ケニアでも、中所得者層が増えているという。資源開発による経済成長の成果だ。植民地

支配から17カ国が独立した1960年の「アフリカの年」から半世紀。アフリカは今、「巨大な
新興市場」として熱い視線を浴びる。
(W杯とアフリカの経済成長3へ続く、読売新聞、虹の国W杯参照)
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by refresh_light | 2010-06-23 13:29 | 海外 | Comments(0)
<W杯とアフリカの経済成長>

カメルーンに勝ちオランダに負けた日本。次のデンマークとの試合には、ぜひ勝つか引き
分けて、決勝Tに進出して欲しい、と思うのは日本国民の願望だ。

W杯開催国の南アフリカとはどんな国か。2000年代、石油やニッケルなどの資源開発
が進み、さらに価格高騰が追い風となって、急成長した国だ。そして、国連統計などによ

ると、03~07年、アフリカ大陸53カ国の経済成長率は、平均年12%だ。
一昨年の世界同時不況で減速したが、今年は多くの国で回復が見込まれる。

推定50万人が住むヨハネスブルグの貧民街アレクサンドラに、昨年5月巨大なショッピン
グモールが開店した。集客数は月200万人。サッカー・ワールドカップ(w杯)開催で、

最新の大型テレビが売れている。客は1万ランド(約12万円)の商品を2~3年のローンで
買っていくという。経営者(52)は「この地域にここまで購買力があったとは」と驚く。近くに

住む女性(65)は「アパルトヘイト(人種隔離政策)時代と比べると、生活は格段によく
なった」という。(W杯とアフリカの経済成長2へ続く、読売新聞虹の国W杯参照)
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by refresh_light | 2010-06-22 09:52 | 海外 | Comments(0)
<朝食とれば体目覚める>

現在、寝過ぎたり時間がないなどの理由で、朝食を抜いている若者が結構多いようだ。
これは人の行動からみても、健康上良くない。

今は入学・就職など新しいスタート2ヶ月半程経過した時。生活に合わせて、体内時計を
正しくリセットするには、起床時計を決めて朝の光を浴びるとともに、3食を規則正しくとる
事が大切だ。

食事で特に大切なのは、朝食。実践女子大教授の田島さんは、「血糖値を上げ、内側から
体を目覚めさせるには、朝食が不可欠。炭水化物が消化されてブドウ糖に変り、脳の活力

源になる」と説明する。食欲がない、時間がないと朝食を抜いていると、仕事や勉強に身が
入らなくなってしまう。ご飯やパンなどの炭水化物のほかに、田島さんが注目しているのが、

赤唐辛子やピーマンに含まれる辛味成分のカブサイシンだ。内臓を刺激してアドレナリン
の分泌を促し、体を覚醒させる効果がある。

(朝食とれば体目覚める2へ続く、読売新聞「健康」参照)
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by refresh_light | 2010-06-21 14:13 | 食べ物 | Comments(0)