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カテゴリ:社会経済( 1711 )

<政府が野心的研究、25テーマ挑戦5>


人工冬眠技術も50年までの確立を目指す。動物の冬眠の仕組みを解明することで人に応用できるようにする。定期的に冬眠すること


で、長寿の実現などが期待できるとしている。

ムーンショット型研究開発制度は平井卓也科学技術相のもと、有識


会議が制度の進め方や目標候補などを議論してきた。小林喜光三菱ケミカルホールディングス会長が座長を務め、メディアアーティ


スト落合陽一氏らが参加している。暮らしや産業を一変させる可能性を秘める「破壊的イノベーション」を目指し、トップダウン型


の大型研究を強化するのは国際的な流れだ。(政府が野心的研究、25テーマ挑戦6へ続く、日経:2019年7月29日夕刊


記事参照)



by refresh_light | 2019-09-18 15:01 | 社会経済 | Comments(0)
<政府が野心的研究、25テーマ挑戦4>


50年までにロボットや生体組織によるサイボーグ化技術を開発する労働力不足に対処するため、農林水産業の現場や工事現場を完全


に自動化・無人化する。40年までの実現を目指す。環境の回復と文明の発展を両立させるために、50年までに生産活動から生じる


排気や廃棄物をすべて資源に変えて利用できるようにする。海に投棄されたプラスチックごみを、自動回収するシステムや資源化する


技術を開発し、50年までに地球上からごみを無くすという目標も立てた。デジタル化の進展やAI(人工知能)といった技術革新をも


とに、さらなる新産業分野を開拓する。ノーベル賞級の科学的な発見を自動的に手掛けるAIロボットシステムの開発を50年までの目


標に入れた。(政府が野心的研究、25テーマ挑戦5へ続く、日経:2019年7月29日夕刊記事参照)



by refresh_light | 2019-09-17 13:09 | 社会経済 | Comments(0)
<政府が野心的研究、25テーマ挑戦3>


専門家の意見を聞き、優先順位をつけた上で、2019年末にも研究プロジェクトの公募を始める見通し。5年で総額1000億円を投じ


る計画で、最大10年間支援する。日本が直面する少子高齢化問題は、それを逆手にとる発想で研究開発を進める。


50年までにロボットや生体組織によるサイボーグ化技術を開発する労働力不足に対処するため、農林水産業の現場や工事現場を完全に自


動化・無人化する。(政府が野心的研究、25テーマ挑戦4へ続く、日経:2019年7月29日夕刊記事参照)



by refresh_light | 2019-09-16 15:37 | 社会経済 | Comments(0)
<政府が野心的研究、25テーマ挑戦2>


実現すれば社会を一変させるほどのインパクトが期待される。政府はインターネットや全地球測位システム(GPS)を生み出した、米国


防高等研究計画局(DARPA)の日本版としたい考えだ。

素案では、少子高齢化、環境、科学と技術によるフロンティア開拓と


いう3つのテーマを設定。その上で25のムーンショット目標候補を掲げ、それぞれ2035~50年までの実現目標時期を設けた。


(政府が野心的研究、25テーマ挑戦3へ続く、日経:2019年7月29日夕刊記事参照)



by refresh_light | 2019-09-13 14:59 | 社会経済 | Comments(0)
<政府が野心的研究、25テーマ挑戦>


高齢化で低下したし身体能力を回復する「サイボーグ」化技術や地球上からのゴミ廃絶、「人工冬眠」技術―。政府が新設するムーン


ショット型研究開発制度で掲げる25の目標候補がわかった。

国を挙げて野心的な課題に取り組む姿勢を示し、国内外の研究者を


び寄せる。少子高齢化などの課題解決と新産業の創出の一挙両得を狙う。ムーンショットとは、人類を月に送った米アポロ計画のよ


に、大胆な発想に基づく研究開発を指す。(政府が野心的研究、25テーマ挑戦2へ続く、日経:2019年7月29日夕刊記事参照)



by refresh_light | 2019-09-11 12:33 | 社会経済 | Comments(0)
<所有者のためになる大規模修繕4>


近年、各地で空き家問題が深刻化しているほか、住人と建物の二重の高齢化に直面しているマンションも増えている。10のポイント


を押さえて適切な管理・修繕を実行すれば、若い世代を含めた新規入居者も見つかりやすくなる。


資産価値を向上させることは。マンションが抱える様々な課題の克服にも役立つもの。住みやすいマンションの条件は、資産価値の高


いマンションとほぼ重なる。そのことを踏まえて適切な管理・修繕を実行し、快適なマンションライフを送って欲しい。(横浜市立大


学・国際総合科学部教授、斎藤広子氏資料参照)



by refresh_light | 2019-09-10 11:24 | 社会経済 | Comments(0)
<所有者のためになる大規模修繕3>


住民通しの円滑なコミュニケーションがとれていること

時代の変化に応じ、施設や設備等をバリューアップできているこ


と。住宅は、傷みや劣化がなくても、築年数がたつと古びた感じになりやすいので、可能な範囲で新しさを取り入れる必要がある。


マネージメント視点も取り入れた管理を実施し、定期的に管理コストを見直し、極力無駄を省く努 力が大切.


近隣自治体などとの連携体制ができていること

マンションの魅力を、ホームページ等で外に向けて発信している


こと。(所有者のためになる大規模修繕4へ続く、横浜市立大学・国際総合科学部教授、斎藤広子氏資料参照)



by refresh_light | 2019-09-09 12:46 | 社会経済 | Comments(0)
<所有者のためになる大規模修繕2>


引継ぎ体制の整備や理事経験者によるサポートなど、理事会が継続的に運営できるような体制が整っていること。


長期修繕計画が適切に運用されていること。定期的に劣化状況等の調査をして、必要があれば修繕計画を見直すこと。そのために


も、図面をきちんと保管しておくことが重要。

防災マニュアルの作成や防災訓練など、災害時のための備えを平時


から実行していること。(所有者のためになる大規模修繕3へ続く、横浜市立大学・国際総合科学部教授、斎藤広子氏資料参照)



by refresh_light | 2019-09-08 12:59 | 社会経済 | Comments(0)
<所有者のためになる大規模修繕>


マンションの資産価値を上げるためには、適切な管理・修繕が不可欠だ。そのポイントは次の通りといえる。


管理組合が健全に機能していること。規約があり、定期的に総会が開かれ、管理者がいることが大切。


総会の参加率が高いこと。全員参加が望ましいが、少なくとも4分の3以上の所有者が参加している(委任状を含む)のが望ましい。


(所有者のためになる大規模修繕2へ続く、横浜市立大学・国際総合科学部教授、斎藤広子氏資料参照)



by refresh_light | 2019-09-07 13:53 | 社会経済 | Comments(0)
<住民主導の大規模修繕を4>


コンサルタント会社に任せきりにせず、あくまでも「自分たちで判断する」意思を持つことが肝要だ。管理会社との付き合い方にも、同様


のことがいえる。管理の主体は住民自身であることを忘れないでほしい。管理を管理会社に委託する委託管理であれ、住民自らが管理する


自主管理であれ、重要なのは「自立管理」を推進することだ。真に民主的かつ自律的な管理組合運営を実現し、マンションと住民の明るい


将来を、住民自らの手で築きたい。

(日本住宅管理組合協議会理事・柿沼英雄氏資料参照)



by refresh_light | 2019-09-06 13:01 | 社会経済 | Comments(0)