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カテゴリ:社会経済( 1596 )

<平成の次の30年の3>


もう一つは「文化重視」ではないか。平成は数字や理屈が先行した。しかし、次の30年もこれを追求すれば、経営が画一化するだ


ろう。文化を大切にすると物事の違いに気付くようになる。違いがあるから面白い。異なる価値観だから新鮮といった感覚だ。


音や色、考え方などの違いを細かく味わい、受け入れるのが文化の力だ。突き詰めていけば外国人との共生、断絶的・革新的なアイデ


アの受容、いらぬしがらみの断捨離が可能になる。

新元号は5月に始まる。次代の幕開けに当たり、それにふさわしい


経営を実践したいものである。(日経:「十字路」関西経済同友会常任幹事・広瀬茂夫氏資料参照)



by refresh_light | 2019-02-16 14:30 | 社会経済 | Comments(0)
<平成の次の30年の2>


平成の次の30年、ビジネス界のキーワードは何か。一つは「志」だろう。


「何が儲かるか」よりも「どんな世の中をつくるか」が重要性

を増す。世界には解決すべき課題があふれている。一方で、テクノ


ロジーの発展で解決手段は飛躍的に高度化し、スマートホン(スマホ)の普及とあいまって、国境を越えた展開も容易になった。良い


人と組めばスタートアップ企業ですら、世界規模の課題解決に乗り出せる。この中から巨大企業が誕生する。


「何がもうかるか」目線に世界規模の課題はうつらない。自社が世の中をどう変えるか。経営者の思いが企業の存在価値を高め、結果


として利益を生むことになろう。(平成の次の30年の3へ続く、日経:「十字路」関西経済同友会常任幹事・広瀬茂夫氏資料参照)



by refresh_light | 2019-02-15 14:51 | 社会経済 | Comments(0)
<平成の次の30年>


平成最後の年が明けた。振り返ればこの30年の間に日本の経営は根幹から変わった。昭和最後の頃には、長期的視野、系列重視、社


員・会社の運命共同体といった考え方が当たり前で、揺るぎないものに見えた。しかし、平成になって収益最大化、株主重視、ガバナ


ンスの構築といったことが、キーワードとして登場。揺るぎないはずの昭和の経営はすっかりなくなった。企業経営はこれからも大き


く変貌する次の30年、ビジネス界のキーワードは何か。(平成の次の30年の2へ続く、日経:「十字路」関西経済同友会常任幹


事・広瀬茂夫氏資料参照)



by refresh_light | 2019-02-14 15:11 | 社会経済 | Comments(0)
<平成の次の30年>


平成最後の年が明けた。振り返ればこの30年の間に日本の経営は根幹から変わった。昭和最後の頃には、長期的視野、系列重視、社


員・会社の運命共同体といった考え方が当たり前で、揺るぎないものに見えた。しかし、平成になって収益最大化、株主重視、ガバナ


ンスの構築といったことが、キーワードとして登場。揺るぎないはずの昭和の経営はすっかりなくなった。企業経営はこれからも大き


く変貌する次の30年、ビジネス界のキーワードは何か。(平成の次の30年の2へ続く、日経:「十字路」関西経済同友会常任幹


事・広瀬茂夫氏資料参照)



by refresh_light | 2019-02-14 15:11 | 社会経済 | Comments(0)
<サンシャイン60の今昔4>


18年の開業40周年を経て、施設のリニューアルを進めた結果、集客は回復し、17年度は過去最多となる年3290万人が訪問。


14年に人気ゲーム「ボケモン」関連店舗が入居すると海外旅行客が急増したほか、周辺はアニメフアンやコスプレ愛好者が集まる「聖


地」としても人気だ。平日約8万人、休日約10万人が滞在する巨大都市は、社会や街の変化に合わせるように、新たな文化発信の地とし


て生まれ変わろうとしている。

(日経:「まち今昔話」倉辺洋介氏資料参照)



by refresh_light | 2019-02-08 14:27 | 社会経済 | Comments(0)
<サンシャイン60の今昔3>


90年に高さ日本一の座を東京都庁に譲り、現在は日本11位。バルブ崩壊や長引く不況の中で90年代から2000年代は集客数が


低迷し、国際色もあせていく。大使館は撤退し、舶来横丁も07年に退去。


かってウーパールーパー、ラッコなど世界の珍しい動物が集客の

目玉だった「サンシャイン國際水族館」も11年の全面リニューア


ル時、「国際」の名称を外した。現在は立地を生かし、高層ビル群を背景にペンギンが空を飛ぶように泳ぐ展示が水族館の目玉だ。


(サンシャイン60の今昔4へ続く、日経:「まち今昔話」倉辺洋介氏資料参照)



by refresh_light | 2019-02-08 13:12 | 社会経済 | Comments(0)
<サンシャイン60の今昔2>


都市化が急激に進み、収容施設への不安などから、戦前から移転を望む声が高まり、1958年に拘置所機能葛飾区小菅への移転が決


定。跡地には「池袋副都心」として再開発される。

73年に建設工事が始まったが、途中オイルショックによる建設中断


などに見舞われ、完成に5年を費やした。同シティは60ビルのほか、ホテル棟、ワールドインポートマート、文化会館と専門店街の


5棟で構成。監獄の暗いイメージを払拭すべく、当初は「国際色」を前面に押し出した。


輸入品を取りそろえた「舶来横丁」、海外旅行センターのほか、南米諸国などの大使館も複数入居した。「ここに来れば、世界の物


産、文化に触れられる、との触れ込みだった」(運営会社)

(サンシャイン60の今昔3へ続く、日経:「まち今昔話」倉辺洋


介氏資料参照)



by refresh_light | 2019-02-07 12:10 | 社会経済 | Comments(0)
<サンシャイン60の今昔>


19784月、東洋一の超高層ビルとうたわれた「サンシャイン60」(高さ240メートル)が竣工し、半年後には周辺施設を含めた


サンシャインシティが開業した。サンシャインシティの名は、7万通余りの公募で選ばれ、周辺の地名「日の出町」にちなんだともいわ


る。もともとは巣鴨村(現豊島区)が誘致した巣鴨監獄の跡地。都市化が急激に進み、収容施設への不安などから、戦前から移転を


望む声が高まり、958年に拘置所機能葛飾区小菅への移転が決定。(サンシャイン60の今昔2へ続く、日経:「まち今昔話」倉


辺洋介氏資料参照)



by refresh_light | 2019-02-06 13:21 | 社会経済 | Comments(0)
<水素社会実現を4>


―水素社会実現に向けた東京都の取り組み、東京都知事・小池百合子氏―

さらにエネルギーを大量かつ長期間保存ができる水素の蓄エネ性能を活用


て、再生可能エネルギーの変動制への対応も進めていく。16年には福島県、産業技術総合研究所などと、水素普及に向けた協定を締結するな


ど、震災復興を後押ししている。今年5月に開催した国際会議「きれいな空と都市、東京フォーラム」では、クリーンシティーの実現に向けた東京


宣言を世界に発信。環境政策の推進には心技体、意識改革、技術革新、制度の取り組みが重要との考えを提唱した。世界をリードする環境先進都市


として、CO2ゼロエミッション東京を目指していく。

(「日経:社会イノベーションフォーラム」のキープレーヤー議論より)



by refresh_light | 2019-01-19 13:27 | 社会経済 | Comments(0)
<水素社会実現を3>


―水素社会実現に向けた東京都の取り組み、東京都知事・小池百合子氏―

東京都は東京2020年大会の成功に向けてホストシティー東京プロジェ


ト推進本部を立ち上げ、大会の機運醸成、魅力発信、復興・防災、環境、先端技術の5分野のプロジェクトを推進している。


2014年から水素社会実現のへの取り組みを開始している。30年までに温暖化ガスの排出量を30%削減、との目標を果たす切り札は水素エネ


ルギーの活用、と位置付けいる。具体的には、2020年大会の選手村での水素供給システムの実現、30年までに水素ステーション150カ


所、燃料電池20万台が目標になる。(水素社会実現を4へ続く、「日経:社会イノベーションフォーラム」のキープレーヤー議論より)



by refresh_light | 2019-01-18 14:10 | 社会経済 | Comments(0)