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<半導体メモリーとは2>

用途も自動車や医療機器の電子制御などに広がっており、メモリーには容量の増加だけ
でなく省電力化が求められる。

東芝は1987年に世界で初めてNAND型を開発し、世界シェアは最大手のサムスン電子
に次ぐ2位。主力拠点(三重県四日市市)は世界3位のウエスタンデジタルと共同で巨額

の設備投資を重ねており、世界最大規模の半導体工場となっている。
(日経新聞・記事参照)
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by refresh_light | 2017-06-30 15:05 | 社会経済 | Comments(0)
<半導体メモリーとは>

パソコンやスマホ、データセンターのサーバーといった様々な電子機器に搭載されるもの。
画像や動画のほか、ソフトウエアの演算情報などを保存する役割を担う。

電源を切った後もデータを保存し続けられる「NAND型フラッシュメモリー」、作業中のデ
ータなどを一時的に記録する「DRAM」が代表的だ。

スマホなど携帯端末の高機能化、あらゆるモノがネットにつながる「IoT」時代の到来によ
り世の中を流れる情報量が膨大にあるため、需要増が見込まれる。

(半導体メモリーとは2へ続く、日経新聞・記事参照)
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by refresh_light | 2017-06-29 12:47 | 社会経済 | Comments(0)
<起床時間で体内リズム保つ3>

眠くないときに無理に布団に入るのも良くない。眠らなくてはという気持ちが強くなると、
緊張してますます寝付けなくなるからだ。

布団に入るのは眠気が強くなってからの方が良い。そうすると寝つくのが遅くなって生
活のリズムが乱れるのが心配になるが、それを防ぐには起床時間を一定にするのが

良い。私達の体は、寝付く時間ではなく、起きる時間でリズムを取るようにできている。
それでも日中に眠気やだるさが残るようであれば、前述のように短時間の昼寝でエネ

ルギーを回復すると良い。
(認知行動療法研修開発センター・大野裕氏資料参照)
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by refresh_light | 2017-06-28 15:16 | 整体と健康 | Comments(0)
<起床時間で体内リズム保つ2>

そう言われれば、現代人の2~4割が睡眠の問題に苦しみ、新年度など新たな環境になる
と眠れなくなることが多いのも納得できるように思う。

そうした時に、酒の力を借りて寝ようとする人もいるが、これは良い対処法ではない。アル
コールは眠りを浅くする。疲れを取るために必要な深い睡眠が減るのだ。それに、最初は

少量で寝つけていても、
次第にそれでは眠れなくなって摂取量が増えるので注意が必要だ。

眠くないときに無理に布団に入るのも良くない。
(起床時間で体内リズム保つ3へ続く、認知行動療法研修開発センター・大野裕氏資料参照)
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by refresh_light | 2017-06-27 13:43 | 整体と健康 | Comments(0)
<起床時間で体内リズム保つ>

梅雨入りで降雨量も多く、体調を崩す人も多いことだろうと察します。こうした環境の変化
があると、生活のリズムが乱れやすくなるので注意がいる。

そもそも人類は眠るのが苦手な動物だと、睡眠を専門にしている私の友人は言う。荒野
で生活していた原始時代にぐっすり寝ていた私たちの祖先の多くは、眠っているときに動

物に襲われて命を落としただろう。ちょっとした物音でも目を覚ますような祖先が生き延び、
今の私たちがある。だからそう簡単に眠ることはできないというのだ。

(起床時間で体内リズム保つ2へ続く、認知行動療法研修開発センター
・大野裕氏資料参照)
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by refresh_light | 2017-06-26 13:10 | 整体と健康 | Comments(0)
<かかとのガサガサを防ぐ6>

試し履きで、「靴の中で足が動いて擦れるのを防ぐには、ヒモなどで調節できるタイプがいい。
履く時は靴と足の踵を合わせる」(今井医師)。ヒモを結んだまま足を入れてつま先をトントン

して合わせるのはよくない。踵の荒れは見た目の問題と軽視されがちだが、高山医師は「角
化を始めとする足のトラブルは、下肢機能の低下につながり、健康寿命にも影響する」という。

高山医師らは「足育研究会」を設立し、啓発活動を行っている。踵ケアをきっかけに、足全体
の状態にも意識を向けよう。

(日経・田村知子ライター資料参照)
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by refresh_light | 2017-06-25 12:47 | 整体と健康 | Comments(0)
<かかとのガサガサを防ぐ5>

ひかり在宅クリニック皮膚科の今井亜希子医師は「歩く時は足裏全体をしなやかに使
って」とアドバイスする。膝と指先の向きをそろえて足を踏み出し、踵、土踏まずの外

側、指の付け根へと重心を移動する。指の腹が地面へきちんと触れるように踏み切る
と、親指から蹴り出せる。「重心移動を意識して歩くのが難しい場合は、腕をしっかり、

特に後ろに大きく振るようにすると、自然に足裏全体を使う歩き方になる」(今井医師)
靴の選び方にも気をつけたい。

踵から一番長い指先までの足長、親指と小指の付け根にある骨を結ぶ線の厚みが、
自分の足に合っていること。

(かかとのガサガサを防ぐ6へ続く、日経・田村知子ライター資料参照)
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by refresh_light | 2017-06-24 12:50 | 整体と健康 | Comments(0)
<かかとのガサガサを防ぐ4>

「ひび割れがひどく尿素がしみる場合は、保湿保護作用のあるワセリンを。べとつきが気
になる人は、就寝まで靴下を履いておくといい」(花房理事長)。踵の角化には根気強い

ケアが必要だが、保湿を1か月続けても改善しないなら「角質増殖型の足白癬(水虫)の
可能性もあるので皮膚科へ」(花房理事長)。

根本的な改善には、姿勢や歩き方見直しが必要だ。高山医師は「踵が角化している人は
踵に体重がかかり過ぎて、足指が地面につかない浮き指になっていることが多い」と指摘

する。立つ時は踵と、親指の付け根、小指の付け根の3点にバランス良く体重がかかり、
その中央に重心が来るようにする。

(かかとのガサガサを防ぐ5へ続く、日経・田村知子ライター資料参照)
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by refresh_light | 2017-06-23 13:06 | 整体と健康 | Comments(0)
<かかとのガサガサを防ぐ3>

入浴時にせっけんをよく泡立て、手で足全体を優しく洗う。はなふさ皮膚科の花房火月
理事長は「踵を軽石などでこするのは厳禁。刺激に対する防御反応で角質層が厚くな

る」という。角質や汚れがたまりやすい爪と指の間、指と指の間も1本ずつ丁寧に洗う。
「角質を好む細菌が繁殖すると、臭いの原因になる」(高山医師)

入浴後は水分をよく拭き取り、角質軟化作用のある尿素入りクリームなどで保湿する。
「ひび割れがひどく尿素がしみる場合は、保湿保護作用のあるワセリンを。

(かかとのガサガサを防ぐ4へ続く、日経・田村知子ライター資料参照)
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by refresh_light | 2017-06-22 13:03 | 整体と健康 | Comments(0)
<かかとのガサガサを防ぐ2>

角質層の厚さは皮膚の場所によって異なる。例えば顔なら0.02ミリ。再生のサイクル
(ターンオーバー)は14日周期が一般的だ。だが、「全体重を支える足裏の表皮は厚く、

踵の角質層は約2ミリと顔の100倍。ターンオーバーには120日必要」と東京医科歯科
大学医学部付属病院皮膚科でフットケア外来を担当する高山かおる医師。乾燥や

過剰な刺激が加わると、角質層が異常に厚くなる角化が起こるという。
踵の皮膚が角化すると、ひび割れたり、亀裂が生じたりする。ひどくなると出血や痛みを

伴うことも。まずは足裏皮膚を清潔に保ち、保湿することが大切だ。
(かかとのガサガサを防ぐ3へ続く、日経・田村知子ライター資料参照)
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by refresh_light | 2017-06-21 14:04 | 整体と健康 | Comments(0)