道玄坂近所で自然治癒力アップの整体をやっています。
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<   2013年 09月 ( 16 )   > この月の画像一覧

<日本のモノづくり、大切にしたい>

IHI社長が講演で語っているは、参考になるので紹介したい。
グローバルな経済社会が進行する中で、「モノ」を作る場所が大きく変わろうとしている。

製造コストの安い場所を求めて、日本から製造拠点を海外に移す動きだ。もはや日本
へのこだわりや、日本という国の概念すら希薄になっている。

でも、この流れは本当に正しいのか。私はそうは思わない。「モノづくり」の現場として、
日本にこだわるべきであり、日本にはモノづくりが必要だと考える。もはやそんな時代

ではない、と思われる皆さんは多いと思うが反論覚悟で述べてみたい。
(日本のモノづくり、大切にしたい2へ続く、IHI斉藤保社長の講演資料参照)
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by refresh_light | 2013-09-30 14:38 | 社会経済 | Comments(0)
<タフな高齢者になりたい2>

幸い、厳しい社会を乗り越えてきた世代や、厳しい競争を経験してきた団塊世代の人々がこ
れからの高齢者なのだ。今までの常識を超えた、柔軟でたくましく対応ができる、新しいタイ

プの集団になると思われる。このような人々は、確固たる信念を持ち、逆境に強い。雑草の
ような強靭な精神の高齢者なのだ。意欲をさらに高め、家に引きこもらず仕事を続けたり、

趣味に興じたりしたいもの。不屈の精神に磨きをかけて体力や気力を充実させて、タフで楽
しい老後を送りたい。(京都府立医科大学・吉川敏一学長資料参照)
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by refresh_light | 2013-09-27 13:01 | 整体と健康 | Comments(0)
<タフな高齢者になりたい>
年を取れば体力が衰え、意欲も失いがちになる。肉体的な退行性変化が、精神面にも影
響し、積極性が失われる。衰えを防ぎ、心身共にタフな高齢者を目指すべきだ。まずは楽

観的に物事を考えたい。今更くよくよしても、性格は変わらない。行動は活動的、前向きに
なろう。あらゆる機会を見つけて友人を増やし、自らを成長させるものには積極的に参加し

よう。何事にも興味や好奇心を持ち、まずはチャレンジしてみることだ。
(タフな高齢者になりたい2へ続く、京都府立医科大学・吉川敏一学長資料参照)
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by refresh_light | 2013-09-26 14:04 | 整体と健康 | Comments(0)
<消費税と補正予算3>

昨日、政府も景気回復の持続性に万全を期すため、補正予算の編成によって、消費税引き
上げへの懸念を取り除こうという方針のようだ、というようなことを記述。その続きです。

しかし、これは問題も多い。まず、社会保障と税の一体改革を進めようとしている最中に、補
正予算で歳出拡大に動くのは施策矛盾である。 政府部門の無駄を省いて小さな政府を志

向する視点からしても、増税と歳出増加の組み合わせは、大きな政府への道である。これは
民間部門を圧迫し、アベノミクスの第3の矢である「民間投資を喚起する成長戦略」に逆行す

る。補正予算が編成されるとしても、大盤振る舞いは避け、成長分野に歳出を限定すべきで
ある。消費税引き上げに際し、社会保障と税の一体改革という本来の趣旨を忘れてはなら

ない。   (伊藤忠商事・中島精也チーフエコノミスト資料参照)
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by refresh_light | 2013-09-25 13:24 | 社会経済 | Comments(0)
<消費税と補正予算2>

昨日、一般に国の財源としては、増税、他の歳出削減による捻出、成長による歳入増の
3つのルートが考えられる、というようなことを記述。その続きです。

でも、崩壊の瀬戸際にある社会保障制度と巨額の財政債務を考慮すれば、時間を浪費
する余裕はなく、とりあえず増税先行でいくしかないのが実情だろう。

このように消費税引き上げは、社会保障の充実・安定化と財政健全化を同時に達成しよ
うという試みだと分かるが、問題は個人消費や住宅の落ち込みが避けられない点だ。せ

っかくの景気回復が頓挫しかねないと、消費税引き上げに反対する声も根強い。そこで政
府も景気回復の持続性に万全を期すため、補正予算の編成によって、消費税引き上げ

への懸念を取り除こうという方針のようだ。
(消費税と補正予算3へ続く、伊藤忠商事・中島精也チーフエコノミスト資料参照)
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by refresh_light | 2013-09-24 13:46 | Comments(0)
<消費税と補正予算>

来月消費税引き上げの最終判断が下る。気になるのは消費税引き上げと引き換えに、
補正予算が景気対策として浮上している点である。その規模と中身によっては、社会保障

と税の一体改革を損なう恐れがある。そもそも、消費税引き上げの背景には、少子高齢化
社会の到来で、毎年1兆円の社会保障費自然増が不可避となる中、財源を確保しないと、

社会保障の充実はおろか維持すら困難になりかねず、同時に財政の健全化も達成不可
能となることがある。

一般に財源としては、増税、他の歳出削減による捻出、成長による歳入増の3つのルート
が考えられる。

(消費税と補正予算2へ続く、伊藤忠商事・中島精也チーフエコノミスト資料参照)
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by refresh_light | 2013-09-23 14:50 | 社会経済 | Comments(0)
<知的財産の保護とは4>
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by refresh_light | 2013-09-19 13:03 | 社会経済
<知的財産の保護とは3>

音楽や映画や文学、ゲームソフトなどは「著作物」といって、著作権法で、決められた期間
はマネをしてはいけないことになっている。

でも、例えば日本のアニメやゲームソフトなどをコピーして作る「海賊版」が外国で出回って
しまうことがある。日本が12か国目の交渉参加国となったTPPでは、この海賊版対策につ

いても話し合うようだ。音楽やアニメ、映画、ゲームソフトなどを作る、日本のコンテンツ産
業はアメリカに次いで世界2位の市場規模があるようだ。このため、日本作品の著作権を

守ることは、日本の産業の発展にもつながるからだ。
(知的財産の保護とは4へ続く、日経ニュースクール資料参照)
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by refresh_light | 2013-09-18 14:08 | 社会経済 | Comments(0)
<知的財産の保護とは2>

例えば、パソコンの新しい機能のように、高い技術が必要な発明は特許法で原則20年間、
保護されることになっている。新技術を発明した人や会社が、一定の期間、その技術を独

り占めして使うのを「特別に許す」のが特許制度だ。他の人がその技術を勝手に使うことは
できなくて、使う場合は特許使用料というお金を払わなければならない。また、日用品のち

ょっとした工夫などの小さな発明は「実用新案」、物の形や模様などのデザインは「意匠」、
商品名などは「商標」といって、それぞれ実用新案法、意匠法、商標法という法律で守られ

ている。このほか、「著作権」も大切な知的財産の一つだ。
(知的財産の保護とは3へ続く、日経ニュースクール資料参照)
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by refresh_light | 2013-09-13 13:42 | 社会経済 | Comments(0)
<知的財産の保護とは>

日本が初めて参加した環太平洋経済連携協定(TPP)の交渉で、知的財産の保護につい
て話し合っているようだ。知的財産は人間の頭の中でひらめいたアイデアのことといえる。

生活が便利になったり、面白かったりするアイデアならお金を払ってでも買いたいと思う。
だから、価値があるアイデアを形にしたものは、それを考えた人の財産といえる。頭のな

かから生まれる知的財産は、他の人にマネされやすい性質がある。知的財産の保護を放
っておくと、苦労して新しいアイデアを考える人がいなくなってしまう。

それは、私達の暮らしや国の発展にとってもいいことではないかということから、法律で知
的財産の権利を守っている。

(知的財産の保護とは2へ続く、日経ニュースクール資料参照)
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by refresh_light | 2013-09-12 12:28 | 社会経済 | Comments(0)