道玄坂近所で自然治癒力アップの整体をやっています。
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カテゴリ:未分類( 44 )

<IT活用し生産性向2>

一方で、人手不足が深刻化し、働き手の確保が厳しさを増している。そんな中、注目を集
めているのがITやコミュニケーションツールを活用した業務支援だ。同本部の枝村一磨

主任研究員は「情報通信技術(ICT)や最新のオフィス機器などを活用して業務の効率化
を進めれば、労働力確保が難しい中でも、日本の労働生産性の伸び代はまだ十分ある」

と語る。総務省の調査では、無線通信技術システム・ツールの導入やクラウドサービスと
いったICTを活用している企業の労働生産性は、利用していない企業に比べて、1.2~

1.3倍だという。 (IT活用し生産性向上3へ続く、日経;「働き方改革支援②」記事参照)
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by refresh_light | 2018-01-16 12:58 | Comments(0)
<陸・海・空で夢が現実に4>

海上も変わる。自動化がもっとも遅れていた船舶。海上は通信環境が悪く無人での航
海は難しいとされていたが、日本の官民が自動運航船に搭載する基幹システムの開

発に乗り出している。商船三井や日本郵船といった海運大手と、ジャパンマリンユナイ
テットなど造船大手が国土交通省と連携する。

狙いは自動運航に必要なシステムを共同開発して国際標準にすることだ。
気象条件や他の船、障害物などの情報を瞬時に分析し事故を未然に防ぐ。

(陸・海・空で夢が現実に5へ続く、日経;「進化するモビリティー」記事参照)
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by refresh_light | 2018-01-13 13:13 | Comments(0)
<人間はもっとやれる4>

人間は機械にできることは機械に任せ、心の豊かさや生きる幸せを追求するために機械
を活用すべきだ。機械が決して持つことのできない感情や創造性を人間が従来以上に発

揮し、機械の進化をリードすれば、豊かで幸福な生活の実現に向けた機械との関係を作
り上げることができるだろう。その結果、時間や精神的に人間の可能性がさらに引き出さ

れる好循環がうまれる。未来のよりよい社会の実現に向け、人間はもっとやれる。
(日経;「大機小機」記事参照)
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by refresh_light | 2018-01-09 13:16 | Comments(0)
<AIに勝つ臨機応変力>

機転や融通を利かせながら、状況に応じて適切な手段をとりたいー。こうした「臨機応変
力」を求める人は多い。人工知能(AI)の職場進出が現実となるなか、AIに真似できない

スキルとしてもひそかに関心を集めている。身に付け方などポイントをまとめた。人材サー
ビス大手エン・ジャパンが、同社の女性向けサイト利用者約600人に「AIの台頭にあたり、

今から身に付けておくべきスキルは何か」と聞いたところ、「臨機応変に対応するスキル」
が最も多く、72%の人が挙げた。

(AIに勝つ臨機応変力2へ続く、日経;常識ナビ、ライター 猪瀬聖氏資料参照)
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by refresh_light | 2017-12-25 13:56 | Comments(0)
<今、働く力再構築の時3>

24時間を賢く使って、一人ひとりの働き手が密度濃く、元気に働ける環境を整える。それ
が個人、企業、国に突きつけられた課題だ。企業は力を出そうとする個人に働きやすい

職場を用意しなければならない。無駄な業務をなくし、高い成果を出した人には成果に見
合う報酬をきちんと払う。

優秀な人材を確保できれば、それだけ企業の収益力も高まる。働く人の能力を引き出す投
資にもっと前向きになるべきだ。一方、政府の仕事は国民の安心と安全に全力を注ぎ、

働き手と企業の双方から挑戦への意欲を引き出すことだ。働く意欲をそぐ制度を見直し、
新たなルール作りで労使を下支えする必要がある。

(今、働く力再構築の時4へ続く、日経;有識者提言の記事資料参照)
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by refresh_light | 2017-12-23 13:09 | Comments(0)
<仕事に費やす時間2>

仕事時間が長い上位を東北や九州が占めるのは、鹿児島、沖縄両県がトップを分け合った
5年前とほぼ同じだ。

一方で最も短かったのは東京都で5時間39分。5年前は5時間58分で34位だったが、20
分近く短縮された。都市・地域計画やライフデザインを専門とするニッセイ基礎研究所の土

堤内昭雄主任研究員は「東京には男性の育児参加や働き方改革といった取り組みに敏感
な企業が多い」と分析。さらに、「同居家族の多さや職住接近で働きやすい環境が残る地方

との差もある」とみる。(仕事に費やす時間3へ続く、日経;データで見る地域記事参照)
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by refresh_light | 2017-12-18 12:43 | Comments(0)
<「健康ゆすり」のススメ>

長時間机にはりついた生活は、がんを増やし、早死のリスクを高める。男性の場合、
デスクワーカーは肉体労働者より、前立腺がんのリスクが28%も高くなるというデー

タがある。また、1日6時間すわっている人は、座る時間が3時間未満の人に比べ
て死亡リスクが男性では17%、女性では34%も高いことが分かっている。

座ってばかりいれば、エネルギー消費量が少なくなって太りやすくなるが、肥満や運
動不足は発がんリスクを高める。さらに糖尿病になれば、膵臓がんや肝臓がんのリ

スクは約2倍になり、がん全体では約2割も増える。
(「健康ゆすり」のススメ2へ続く、東京大学病院中川恵一准教授資料参照)
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by refresh_light | 2017-08-05 13:39 | Comments(0)
<栄養豊か「飲む点滴」甘酒6>

週2~3回、自宅で甘酒を飲み始めたことで、体調が良くなったという自営業の町田
純子(50)さんは、2月の発酵ワークショップに参加。「もっと発酵の知識を深めたい」

と目を輝かせていた。東京で甘酒教室を開いている日本発酵文化協会は関心の高
まりを受け、今年から名古屋や広島でも開講した。

甘酒や味噌、漬物、日本酒などの発酵食品と共に暮らしてきた日本人。京都で「発酵
食堂カモシカ」を主宰する関恵さん(39)は、「発酵食品は日本人のDNAが喜ぶ食べ

物。どんなサブリメントを飲むよりも人を元気、健康にしてくれる」と語る。飲むだけにと
どまらない甘酒の楽しみ方をみつけてみてはいかがだろう。

(甘酒は栄養豊か「飲む点滴」7へ続く、日経・企業報道部 古川慶一氏資料参照)
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by refresh_light | 2017-06-04 13:46 | Comments(0)
<凝りや痛み、「筋膜」が原因?5>

リリースとは制限を開放するという意味。コラーゲン線維とエラスチン線維がねじれて寄
り集まった状態を解きほぐすのが、その基本目的。

1つの筋肉を一定方向に伸ばすストレッチと異なり「縦、横、斜めと様々な方向へつなが
っている筋膜を、連動的に伸ばしほぐしていく」と竹井教授。

筋肉を局所的に押しモミするマッサージもあるが、これは筋膜のよじれを直すのには的
確な方法とはいえないという。滝沢院長は「アイロンがけのように、できるだけ広い範囲

をじんわり伸ばすのが良い」と話す。
(凝りや痛み、「筋膜」が原因?6へ続く、日経・ライター松田 亜希子氏資料参照)
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by refresh_light | 2017-04-08 12:59 | Comments(0)
<コーヒー、進化の旅9>

スターバックスは現地農家の栽培を支援し、環境や品質に責任を持って育てた豆を「倫理
的な調達」と定義。15年に調達は99%に達した。

エチオピアの原生林を守る「森林コーヒー」の生産に取り組むのはUCCだ。担当課長の中
平さんは「品質のいい豆の生産を支援すると農家の所得は増え、我々は貴重な豆を安定し

て入手できる」。エチオピアに始まったコーヒーは、原点回帰するように持続可能な農産物
として生き続けている。

(日経・「たどって!なるほど」の大久保潤記者記事参照)
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by refresh_light | 2016-11-21 12:49 | Comments(0)