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<脳の疲労要注意7>

最も効果が高かったのは「イムダゾールジペプチド」という成分。脳の中で作用しやすいの
が特徴だ。鶏の胸肉や豚ロース、カツオなどに豊富に含まれる。オフィスでの仕事では、

隠れ疲労にならないよう注意したい。仕事中に「飽きた」と感じたら、それは脳が疲労のサ
インを送っている証拠。無理に集中しようとせず、休息を入れるのがよいという。

適度な運動は疲労回復の効果があるが、過度の運動は禁物だ。大脳の働きで達成感や
爽快感が強くなり、疲労を自覚しにくくなる。「息は弾むが切れない」程度が目安。

入浴も熱い湯に長くつかると、体温や血圧などを調整するため自律神経の疲労がたまる。
就寝1~2時間前にぬるい湯で半身浴をするとよい。

(日経・吉川和輝編集委員資料参照)
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by refresh_light | 2017-07-20 13:57 | 整体と健康 | Comments(0)
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