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<脳の疲労要注意6>

イビキをかかないよう体を横向きにして寝るのが良いという。睡眠外來では「終夜睡眠ポ
リグラフ」という装置を使ってイビキや無呼吸の程度を検査することができる。

症状が重ければ、呼吸を楽にする器具を就寝時に使う手もある。梶本さんらは「疲労回
復CPAP」と言う装置を開発。睡眠時の疲労回復の効果を確認している。

疲労の原因である酸化ストレスを緩和するには、抗酸化作用のある成分を食事などでと
るとよい。抗疲労プロジェクトでは、ビタミンC、クエン酸、コエンザイムQ10など23種の

成分について、疲労回復の効果を評価した。
(脳の疲労要注意7へ続く、日経・吉川和輝編集委員資料参照)
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by refresh_light | 2017-07-19 13:16 | 整体と健康 | Comments(0)
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