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<幸せよぶ脳内ホルモン2>

―闘病の痛み軽減―
「闘病中の人でも楽しみを見出す人は、先々を悲観する人に比べ痛みを訴える人に比べ

、痛みを訴える頻度は低く、治療の効果も高い」 呼吸器外科が専門で肺がん患者を長
く診てきた山王病院の奥仲哲弥副院長は、患者の気持ちのあり方によって、生活の質や

時には治療の効果まで、大きく違うと実感してきた。
背景には様々な要因がありそうだが、代表的な道内ホルモン、エンドルフィンが大きな影

響を及ぼしているのではないかと考えている。
(幸せよぶ脳内ホルモン3へ続く、日経・永田好生編集委員資料参照)
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by refresh_light | 2017-02-14 13:32 | 整体と健康 | Comments(0)
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