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<7年間で何をする2>

メダルを獲得できるアスリートの発掘・育成は当然こととして、より広く10代、20代の人々に
投資するのである。例えば、外国語教育がある。今やインターネット上の無料講座によって、

途上国の中学生が米国の有名大学の授業を履修している。ただ、そのためには、英語の
理解が大前提である。20年に来日する訪問者が全国どこへ行っても困らず、「おもてなし」

を受けられるように、聞き取りと片言にせよ話す力をつける。それがグローバルに広がる学
習機会へのチケットにもなる。また、創造性発揮への支援も重要だろう。既に一部、「クール

ジャパン」として世界に発信されつつあるが、経済分野、例えば起業のチャンスをもっと与え
るようにするのも一案であろう。

(7年間で何をする3へ続く、野村マネージメントスクール・遠藤幸彦主席研究員資料参照)
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by refresh_light | 2013-10-12 12:58 | 社会経済 | Comments(0)
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