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<お金は「ためる」より「使う」2>

日本人の多くは若い頃からお金をためる。不動産や自動車を買うためだけではない。
明確な目的がなく、念のため貯金をしている人が多いことは、当行の調査からも明ら

か。定年が近づくと、やっと残りの預貯金の使い方や人生設計を真剣に考え始める
ようにみえる。それでは遅い。18歳になったら人生の計画を考えてみたらどうか。

人生は計画通りには進まないが、うまくいかなければ修正すればよい。私は
14歳で初めて人生設計をしたが、その通りに生きてきたわけではない。

設計をすること自体に意味がある。人生の目標を定め、そこに向かう自分がどのあた
りにいるのかを客観的に眺め、お金の使い道や額を適切に配分する。

(お金は「ためる」より「使う」3へ続く、東京スター銀行のロバート・ベラーディー
頭取インタビュー資料参照)
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by refresh_light | 2011-05-29 12:40 | 社会経済 | Comments(1)
Commented by ハローネットビズドットコム at 2011-05-29 20:39 x
素晴らしいブログですね!

副業するなら安心なものが良いですね♪

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